浄化・ヨガ・瞑想におすすめのお香をご紹介!乳香や白檀の香りパワーで気をリフレッシュ ~香源東京銀座本店~

浄化・ヨガ・瞑想のときにおすすめのお香 香源銀座本店

浄化・ヨガ・瞑想のお供にお香を焚く方が増えてます!香りパワーで気をリフレッシュ ~香源東京銀座本店~

最近、「浄化」というキーワードでお香をお探しの方が増えてきています。
ここのところ社会全体がお疲れムードで、休みの日でも気軽に外出できない風潮で皆さん気が滅入っていらっしゃるようです。テレワークなども増えて家で仕事する方の場合、オンとオフの切り替えもままならない状況でメリハリがつかなくて困っている、という声も聞くものです。

そういう方のために、香源では「おうち時間にお香で心身のリフレッシュ」をおすすめしております!アロマブームでたくさんの方が香りに興味を持たれている今、「お香」を使ったリフレッシュも注目されてきているのです。
健全な生活はていねいな心と体のケアをすることで保つことができます。なので今回は、生活のなかで心身の浄化につながる香り、またヨガや瞑想などで心のスイッチの切り替えの役に立つような香りをご紹介してまいります!

浄化といえば乳香(フランキンセンス)!キリスト教の教会でも使う神聖でアラビアンな香り

乳香 おすすめのお香 香源銀座本店

乳香(フランキンセンス)は最近とくに「浄化の香り」のホットワードとして注目されているお香素材のひとつです。
乳香の原産地は中東諸国で、とりわけオマーン産の乳香は最高級品に分類されます。
和名では「乳香」というのでミルクと関係があるように思われがちですが、実は見た目以外は全然関係ありません。
乳香はニュウコウジュという木から採取され、その木を傷つけて樹液が垂れてきたときの見た目がミルクのような乳白色であることから「乳香」と呼ばれているといいます。
香りもミルキーなのかと思われがちですがそんなことはなく、樹木らしい土っぽい爽やかな香り立ちのなかにシトラスの酸味があわさったような不思議な趣のある香りです。

乳香の歴史はとても古く、紀元前40世紀の古代エジプトでも使われていた記録が残っています。
聖書に残る有名なお話では、イエス・キリストの生まれた日に祝福のためにやってきた「東方の三博士」という人々が携えてきた捧げ物にも乳香があったといいます。これは救世主の誕生をその当時で”最も貴い品”で祝うため乳香が選ばれたとされており、乳香の特別さがうかがえるエピソードですね。
また現代でもカトリック教会では乳香をミサなどの儀式に使っており、「振り香炉」という手に吊り提げて使う香炉に乳香を焚べて煙をもうもうと立たせて、その煙によって空間を祈りの場に最適化するのだそうです。

それでは以下に乳香のお香をご紹介していきます!

天年堂のお香 乳香

天年堂のお香 乳香 乳香ピュア

福岡にある香舗・天年堂さんからストレートなネーミングのお香「乳香」のご紹介です。天年堂さんはテクニカルな漢薬調合で古典的なお香作りに長けたメーカーですが、こちら業界的にも珍しい乳香をメインにしたお香ではオリエンタルな雰囲気をお届けしています。

「乳香」のこちらのパッケージにも要注目です。これは古代エジプトの神官が日の出の時間の儀式に、太陽神ホルスに乳香を捧げている様をあらわした壁画なのです。古代エジプトでは朝昼晩にそれぞれ乳香(フランキンセンス)・没薬(ミルラ)・キフィ(香草などの調合香)を焚いて、その香煙を神々へのお供えにしたとされています。

ちなみにこちらの乳香のお香には「1.天年堂・乳香通常バージョン(シトラス強調調合)」「2.天年堂・乳香ミニ寸バージョン(通常バージョンの香り・一般的なお線香の半分の長さ)版」「3.天年堂・乳香ピュアバージョン(乳香配合を更に高めたもの)」の3種類あります。どれも一律で¥4,400(税込)です。(上記商品名クリックで香源通販ページにジャンプします)
さらに香源の店舗限定ですが「お試し30本入り」¥440(税込)も用意してありますので、ご来店のうえお求めください!

香源のお香原料 乳香(フランキンセンス)生・刻み・粉末10g

香源のお香原料 乳香(フランキンセンス)

香源からはお香原料そのものの乳香を3つの形「生」「刻み」「粉末」を10グラム単位でお届けします!
異国情緒あふれるお香原料・乳香ですが、実は日本の古典的なお香にも多用されていたものなのです。平安時代から伝わる調香レシピにも乳香はよく登場していたのですが、実際は補助的に少量混ぜるもので主役には選ばれにくい素材だったのです。

こちらでご紹介の乳香の原料ですが、用途によって使い分けられるように3サイズでご用意しています。
「生」は乳香の採取時の形ほぼそのままの状態のもので、教会で儀式に使うときのように煙を多く出して空間を清めたいのであればおすすめのサイズです。「刻み」は匂い袋やお焼香を作ったり、熱した炭の上に乳香を少量つまんで撒いて香らせたいときに適しています。「粉末」は主にお線香などの調合に使うサイズにはなりますが、粒がいちばん細かいので煙よりも香りを純粋に楽しみたいという場合にはこの状態が最も上品に香ります。
乳香の原料を焚くのにあわせて必要になる香炭はこちらにご用意してありますので、よろしければご覧ください。
(上記商品名クリックで香源通販ページにジャンプします)

オマーン産乳香(フランキンセンス) 30g・70g

天年堂のお香原料 オマーン乳香 30g・70g

お香「乳香」の天年堂さんから、最高級に分類されるオマーン産乳香(フランキンセンス)の「生」の状態で30g70g(商品グラム数クリックで香源通販ページにジャンプします)も販売しております!
香源からも販売しております香原料としての乳香ですが、こちら天年堂さんのものの方が更に上をいく品質となっております。なにしろ最高級と称されるオマーン産乳香なので、特別なグレードのものだけを選り集めた他にはない品となっております。
オマーンなどの中東の国々では乳香をガムのかわりのようにして噛んで楽しむ文化がある(こちらの商品の経口摂取は安全のため推奨しておりません)そうで、一般には玄関先で乳香を焚いておいて魔除けにしたりもするそうです。香りと煙で悪い物を寄せ付けないようにするのは万国共通のことなのですね。

白檀(サンダルウッド)はアジアの浄化アイテムの代表!パロサントもおすすめ

白檀(サンダルウッド) パロサント おすすめのお香 香源銀座本店

白檀はお香原料として日本ではおなじみの香木です。しかし日本に自生している木ではなく、インドや東南アジアなどの熱帯域で採取されたものが遣隋使や遣唐使の時代に伝わってきたものです。そのころの白檀は、もともと仏教伝来に先駆けて渡来してきた仏様にお供えするための香りアイテムだったのです。
白檀は日本ではお線香の材料としてメジャーな香木なのでどうしても仏教のイメージが強いのですが、実際はアラビアや中国でも宗教具として広く使われている香木です。特にペルシャなどで信仰されているゾロアスター教(拝火教)では司祭にのみが崇拝対象である神の火に白檀を焚べることを許されており、聖火の種となる香木が白檀なのです。ちなみに余談ですが、ゾロアスター教はロックバンド・クィーンのフレディー・マーキュリーとも関わりの深い宗教です。

白檀はハワイやアフリカのモザンビークなどでも採取できますが香りの質がそれぞれ異なり、お香原料としての最高級品はインドのマイソール地方で採れる「老山白檀」という品種です。
インドは暑さが厳しい土地なので汗をかきやすく、体臭も目立ちやすい気候です。なので現地の人々もその対策にお香をよく使います。その歴史は紀元前の仏教の経典にも残るほどで、修行僧が粉末にした白檀その他のお香原料を混ぜ合わせて体に塗って臭気対策にしていたと伝わります。

では白檀が世界の宗教にとってどのくらい重要な香木なのかご理解いただけたと思うので、ここからは白檀を使ったお香について紹介していきます!

香源オリジナルのお香 びゃくだん 短寸・ミニ寸

香源のお香 びゃくだん 短寸・ミニ寸

今回の「浄化」というキーワードを主題とするのであれば、重要なのは使用している原料の”ピュア”さは特に大切なポイントです。神仏にお供えされる白檀をご自分のお部屋で焚くのだとすれば、より純粋な白檀の香りでお部屋を満たすのが何よりではないでしょうか?
そのピュアな白檀香として第一に挙げるのが、香源のオリジナルの「びゃくだん」(クリックで香源通販ページにジャンプします)です!こちらは最高級インド産白檀をふんだんに配合した、お香業界でもとりわけ白檀の純度の高いお香となっております。最高級素材使用なので白檀本来のコクのある香りを味わえるのはもちろんのこと、雑貨屋にもあるグレードの合成香料配合の白檀香を使用して「ふーん、これが白檀の香りかぁ…」と早合点してしまっていた方にも目からウロコの体験となることうけあいです!

こちらの「びゃくだん」には短寸サイズミニ寸サイズの2種類あり、それぞれ10本入・20本入・40本入と別々にご用意しております。

香源のお香原料 老山白檀(角割・刻み・粉末)10g その他各種形状

香源のお香原料 白檀(サンダルウッド)

乳香に続いて白檀も原料で取り扱いしております!白檀はサイズの分類が特に多いので、順に説明していきます。
「角割」サイズは茶道や香道(香木を楽しむ伝統芸能)の作法でよく使われる形で、約1㎝四方でカットされているので角割と呼びます。
「刻み」サイズは匂い袋やお焼香に使われるサイズで、白檀は常温でよく香るので匂い袋を作るときは一番多く入れる素材です。
「粉末」サイズは基本的にお線香の調合用ですが、熱した炭に落として香りを楽しむのであればこれが一番です。塗香にすることもできなくはないですが、塗香用よりまだちょっと粒子が大きいのでご了承のうえご使用ください。(上記商品名クリックで香源通販ページにジャンプします)
それ以外では店頭限定ですが、老山白檀の根っこ部分にあたる最も香りの強い「根木」(一般的な白檀材は幹の芯木)や、白檀の丸太をスライスした「切葉」、「インドネシア産白檀粉末」などもご用意しております!

またこちらの原料系の使い方ですが、炭を使って加熱する方法が一般的ですが「電子香炉」を使った”火を使わない加熱方法”も最近は人気です!こちらのブログのリンクページに詳しい記載がありますので、よろしければぜひご覧ください。ページ下部のほうで日本香堂さんから発売している電子香炉「sizuro」(クリックで香源通販ページにジャンプします)をピックアップして解説してあります。

松栄堂のお香 シァンドゥシリーズ・パロサント

松栄堂のお香 シァンドゥ パロサント フランクインセンス サンダルウッド

香木素材ならパロサントもおすすめです!パロサントは南米で採取される香木で、白檀ともまた異なる甘みを含んださわやかな香りを放ちます。どちらかというとスギ・ヒノキに近い芳香で、どことなく懐かしさをたたえた雰囲気があります。
また白檀はアロマがブーム化した影響で継続的な供給が難しくなってきていますが、パロサントは近代見出された香木なのでサステナブル(持続可能性)な素材として注目を集めています。
パロサントの産地は南米のパラグアイやペルーを代表としており、アンデス山脈に栄えたインカ帝国の時代からも神聖な木として儀式に用いられてきたものだそうです。シャーマンが場の浄化に使っていたことが知られており、悪いスピリットを追い払って善いスピリットを招き入れる効果があるそうです。

今回ご紹介の「パロサント」のお香は京都の香老舗・松栄堂「シァンドゥ」シリーズのひとつで、同シリーズには「フランクインセンス(乳香)」「サンダルウッド(白檀)」もラインナップされております。このシリーズは素材の香りをストレートに引き出す調香を特徴としているので、香木そのものを焚く環境がない方にもおすすめです!
(上記商品名をクリックで香源通販ページにジャンプします)

ヨガ・瞑想などの集中したいときは漢方薬由来のお香がピッタリ!すっきりした心地でそのまま安眠へ

ヨガ・瞑想のときにおすすめのお香 香源銀座本店

一日の締めくくりの時間となる就寝前には、ヨガや瞑想(メディテーション)でメンタルを整えてからお休みになる方がよくいらっしゃいます。これは科学的にも理にかなったことで、呼吸を整えて身体に効率よく酸素を取り入れて血行を良くすることで、自然と安眠に入っていける準備体操をしていることになるのです。お休み前にするヨガはポーズ維持の血行促進効果と深い一定の呼吸で精神の安定をもたらす「ハタヨガ」が適しており、身体を動かす気分ではないときは姿勢よく楽な状態で瞑想をされるのがよろしいでしょう。
ヨガも瞑想ももともとインド古代仏教の知恵が現代に受け継がれてきたものなので「修行」というイメージもありますが、実際はそう身構えるようなものでもありません。ようはヨガや瞑想をすることで無意識にこわばっていた筋肉をほぐして、気持ちの良い自然体な弛緩を手に入れることが仏教でいう「悟り」への近道なのです。なので精神修行の一環が心身を本来の健やかな状態へ戻す役に立っている、というわけなのです。

さて、そのヨガ・瞑想のときのサポートとなるお香を紹介してまいります!

天年堂のお香 空海

天年堂のお香 空海 天成

「乳香」のお香の天年堂さんから3点目の紹介です!こちらの「空海」(クリックで香源通販ページにジャンプします)は天年堂さんの高級線香の代表商品のひとつで、メーカー独自の調香技術の粋を凝らした漢薬主体の沈香系のお香です。
タイトルの「空海」ですが、平安時代に遣唐使として当時の最新の仏教を学んで帰国した真言宗の開祖・弘法大師空海からのネーミングとなっております。パッケージも空海ゆかりの品を模した柄で、格調高くまとまっています。

空海の開いた真言宗は平安時代に特に隆盛を誇り、呪術的・シャーマニズム的な側面が強いことから病気のときは僧侶の病魔退散の祈祷でお祓いをしていたそうです。仏教では伝統的に仏様のお供えの品として各種のお香を使用していますが、そのほかにお香の煙や香りを利用して心身の清めとしたり、お祓いの時にお香を焚くことで病魔(悪霊・鬼)などを追い払うためにも用いられていたのです。
「病は気から」という言葉もあるように、気を病んだ状態でいることで身体はメンタルに引っ張られて免疫が落ちていくものです。なのでヨガや瞑想、それに座禅などをすることによって、いったんメンタルをゼロベースにもっていってあげることはとても大切なことなのです。
いろいろ考えるのも大事ですがこんがらがった状態で考えてもスマートにまとまるわけはないものです。そんなときこそお香でリセットしてみましょう!

「空海」はちょっと高級で一箱¥11,000(税込)ですが、店頭限定のおためしパッケージでは30本からお気軽にお求めいただけます。同シリーズの「天成」(クリックで香源通販ページにジャンプします)もセット購入が多い人気商品となっておりますのでぜひご来店のうえお試しください!

薫明堂のお香 零陵香(れいりょうこう)

薫明堂のお香 零陵香

曹洞宗寺院御用達の薫明堂から代表商品「零陵香」(クリックで香源通販ページにジャンプします)のご紹介です!
この零陵香を使っているのは曹洞宗大本山永平寺やその東京別院などがあり、曹洞宗といえば禅宗のひとつです。なので普段の勤行用のお香としてはもちろん、座禅などにも使われる香りとなっています。

こちらは白檀ベースのお香ではありますが、とてもスパイシーな香り立ちのお香です。なにせタイトルになっている零陵香というのが「カレーの香りの主成分のひとつ」だからなのです。伝統的・古典的なお香の調合には漢方薬を使うものがほとんどなのですが、漢方薬は同時にスパイスや香料も兼ねている場合が多いため、零陵香も香り付けとして効果を発揮しているのです。
漢方薬といえば、白檀や沈香ももともと漢方薬に分類される品です。香木や零陵香その他の漢薬類は香料であるとともに薬理効果のある品として古くから珍重されてきたもので、仏教の経典や中国の神話時代の伝承にも記されるほど「ありがたいもの」として扱われてきた品なのです。なので漢方を使ったお香を通して精神安定をはかったり体調をととのえたりするということは、和風アロマテラピーのようなものなのですね。

精華堂 銘香伽羅

精華堂のお香 銘香伽羅

最後は淡路島にあるお香メーカー・精華堂さんから「銘香伽羅」(クリックで香源通販ページにジャンプします)の紹介で締めたいと思います!
ここまで白檀・沈香などの香木類のお香を紹介してまいりましたので、香木の王とされる伽羅のお香も挙げておきます。
伽羅がなにかと簡単にいえば「沈香の最高級品質のものを特別に呼び分けたもの」です。沈香木は白檀木などの自生植物とは違って、特定種の樹木が複雑な要因で樹脂の塊に変化したものなので安定供給されるものではありません。さらに生成要因が多岐にわたるので、その香りの個性は香木の個体ごとに千差万別なのです。そんななかの一握りが「伽羅」として選別されるので、その貴重さはおわかりいただけることでしょう。

さて、その伽羅を使用したお香として紹介する精華堂・銘香伽羅ですが、貴重な伽羅を最大限に活かすべく様々な漢薬香料を配合したメーカーの技術の証明となる珠玉の一品です。伽羅本来のポテンシャルを際立たせた香り立ちで、その真価は特に残り香に発揮されています。
伝統的なお香は、焚いているときよりも残り香のほうに香りの完成形を見出すものなのです。伽羅らしい味わいを知るためには、ぜひ残り香に注目してみてください。
またこちらの商品は中寸サイズ(約16㎝)という一般的なお線香(短寸サイズ・約13㎝)よりも長い、ちょっと珍しいものとなっております。中寸サイズの特徴は使用時間が少しだけ長くなるのはもちろんですが、一般家庭の仏壇用よりも寺院などで使用されていることにあります。
伽羅のお香は貴重なため、寺院でも日常的に使うのは難しいお香です。ですが特別な法要のときに仏前にお供えするものとしては最上級の品なので、あらゆるお供え物のなかでもとりわけ仏様に喜んでいただけるのが伽羅香といわれています。お香が仏様へのお供えに最も貴いとされるのは、仏壇でも寺院でもまず真ん中に香炉が設置されている点からも伺えることですね。

さいごに

いかがでしたでしょうか?香源からのヨガ・瞑想また浄化にお役立ちのお香の紹介は以上になります。

世の中の動きがめまぐるしい現代、ふとした瞬間をきっかけに自分を見失ってしまうこともあるかもしれません。そんなときこそ自分を見つめなおす時間をとることで、この先の人生を豊かに変えていけるチャンスを見つけることができるはず!
自分自身や他人との関わりで悩みの多いときは、まず自分を変えていくことが最優先です。他人は変えられるものではないので、まずヨガや瞑想を経て自分の視野を広く持ち、豊かな心を取り戻すことで結果的にすべては良い方向に変わっていくのです。
難しいことを考えるのもときには大切ですが、とりあえずでも良いので好きな香りのお香を焚いてみてください!
香源ではみなさんの好みや目的にあったお香を、ひとりひとり丁寧にご案内しております。ご来店での質問やネットでのお問い合わせもお待ちしておりますのでお気軽にどうぞ!

(文:香源東京銀座本店 お香コンシェルジュ 小出悟)

香源東京銀座本店

香源 銀座本店の外観

〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目14-15
TEL:03-6853-8811
FAX:03-6853-8812
営業時間:10時17分~19時17分
定休日:無し ※年末年始のみ休み
駐車場:店舗前に有料駐車場あり
詳しいアクセスはこちらからどうぞ。
お電話にて配送でのご注文も承っております。お気軽にご連絡くださいませ。

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